
恋愛リアリティーショー「隣の恋は青く見える -Chapter TOKYO-」(毎週日曜夜9:00、ABEMA)の第3話が、11月23日(日)夜9:00に放送される。第3話には岩橋玄樹がゲスト出演、恋愛について赤裸々に語った。
■“爆モテ美女”レイナに新しい展開が
「隣の恋は青く見える -Chapter TOKYO-」は、悩めるカップルが合意のもと一時的に交際関係を解消し、恋愛フリーの状態で禁断の共同生活を送る恋愛リアリティショー。他の異性と共同生活を送る「公認浮気」状態の中で、本当に大切な人を見つめ直していく。スタジオ見届け人は、陣内智則、前田敦子、藤田ニコル。
第3話では、これまで同じチームのアキヨシ、ダイシロウ、シュウトからアプローチを受けていた“爆モテ美女”レイナに、さらに熱い視線が注がれる展開が。ランチ交流会を経てレイナに興味を持ったミチルは、レイナの好きな食べ物「茶碗蒸し」を手作りし届けに向かう。

「毎日作ってもらっていいですか」と感激するレイナに対し、ミチルは「告白と捉えて…」と巧みに返答。その様子にスタジオ見届け人の前田や藤田も「上手~」「言葉選びがうまい」と感心する。さらに、ミチルは「交流会で初めて会った時に第一印象として一目惚れしている自分がいた」と告白。「茶碗蒸しはラブレター」と本音を明かす。

■「恋人と一緒にお風呂に入るのはアリ?」岩橋玄樹が本音トーク
ビデオ限定トークでは、スタジオメンバーが“恋愛のリアル”について赤裸々に語る一幕も。「恋人と一緒にお風呂に入るのってあり?」という質問では、前田は「あんまりよくないと思う」と話し、藤田も「洗ってるところは見られたくない、湯船だけだったらいい」と率直にコメント。岩橋玄樹は「サウナを一緒に入るくらいで大丈夫かな」と自身の考えを明かした。


