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岩橋玄樹、挑戦を続ける原動力を明かす「恋もエンタメも同じ感覚」二拠点生活で考える人との関係性<隣の恋は青く見える>

岩橋玄樹、挑戦を続ける原動力を明かす「恋もエンタメも同じ感覚」二拠点生活で考える人との関係性<隣の恋は青く見える>

アメリカと日本で二拠点生活をする岩橋玄樹
アメリカと日本で二拠点生活をする岩橋玄樹 / (C)AbemaTV,Inc.

恋愛リアリティーショー「隣の恋は青く見える -Chapter TOKYO-」(毎週日曜夜9:00、ABEMA)の第3話が、11月23日(日)夜9:00に放送。ゲストとして出演する岩橋玄樹へのインタビューが公開された。

■恋愛とエンタメの関係性

今回、第3・4話にゲスト出演する岩橋。日本とアメリカの二拠点生活を送りながらアーティスト・俳優として活躍する岩橋が、番組を見た感想や恋愛観について語った。

――本作では、カップルたちが“迷いながらも自分たちの関係に向き合う姿”が描かれます。
岩橋さんも、音楽や演技など様々な挑戦を続けられていますが、何かに迷った時や壁にぶつかった時、
どんなふうに気持ちを整理したり、前に進むきっかけを見つけますか?

旅行が好きなので、国内外問わず旅行に行ってます!初めて目にするものや人と話して、インスピレーションを受けて、それを次の仕事に生かしています。あと、ドライブに行っていろんな景色を見るのも好きです!自分の知らないことに気づけたりするので、そういった時間を大切にしています。

――番組では「共同生活を送る中で、自分の恋を見つめ直す」というテーマがありますが、
アメリカと日本、二つの環境で過ごす中で、ご自身の恋愛観や人との関わり方に変化はありましたか?

ライブ中に「このタイミングで、みんな盛り上がってくれるかな?」と思っていたところで全然盛り上がらなかったり、逆に想定していなかったところで盛り上がったり…そういうことって、恋愛する時も多分一緒だと思っていて、「僕が悪くないと思っていても、相手にとってはそれがストレスだったり、嫌だって思うこともあるのかな」と考えることがあります。

だからこそ、エンターテインメントでも恋愛でも、相手の立場や気持ちを想像することがとても大切だと思います!


「隣の恋は青く見える -Chapter TOKYO-」は、悩めるカップルが合意のもと一時的に交際関係を解消し、恋愛フリーの状態で禁断の共同生活を送る恋愛リアリティショー。他の異性と共同生活を送る「公認浮気」状態の中で、本当に大切な人を見つめ直していく。スタジオ見届け人は、陣内智則、前田敦子、藤田ニコル。

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