夫婦で違う“お金の感覚”は、話し合うきっかけにも
株主優待券をめぐる今回のエピソードには、「同じことをされたら嫌」「家族が使う分は確保して」といった共感の声が多く寄せられました。
一方で、「余った分なら人に譲ってもいい」「気前の良さが巡り巡って返ってくることもある」と、前向きに捉える意見も。
価値観の違いは、どちらが正しいということではなく、夫婦が歩み寄るためのチャンス。「私ならこう思う」と素直に伝えることで、お互いの金銭感覚を理解し合える関係になれるといいですね。
記事作成: lilyco_cw
(配信元: ママリ)

