©️ママリ
イラスト:もりもとあい
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初対面で“おめでとう”の一言もなく、突き放すような言葉を浴びせてきた義母の雅子さん。
あの日を境に、沙耶さんは義母のことを“家族”として見ることができなくなったと語ります。
「そんな言い方、ある?」という疑問と怒りは、その後の関係にも大きく影響を与えました。あの日以降、直接やりとりすることはなくなり、夫を介した最低限の連絡だけが続いているそうです。
たった一言で、家族のかたちは崩れることもある。
それを強く実感させられる体験談です。皆さんだったら、こんな義母にどう対応しますか?
※このお話は、ママリに寄せられた体験談をもとに編集部が再構成しています。個人が特定されないよう、内容や表現を変更・編集しています
記事作成: ママリ編集部
(配信元: ママリ)

