生理痛が酷すぎてデート中止、助けに来てくれた彼の気遣いに感動した話

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楽しみにしていたデートが生理痛で中止に

キクチ│片耳なんちょーさんは、彼氏と週に1回の土曜に会う約束をしていて、その日も楽しみにしていました。

生理一日目でしたが、体調は良好だと感じており電車に乗り込んだキクチさん。すると、軽い腹痛を感じはじめ、どんどん痛みが強くなったため、彼に遅れると連絡して電車を降りてトイレに行くことに。

しかし、あまりの痛みにうずくまり、彼に「うごけない」「たすけて」と助けを求めてなんとかトイレにたどりつきました。トイレでは痛みのせいか少し意識が遠くなったものの、5分ほどたって痛みが和らいだので自宅に帰ることに…。

何とか自宅へ帰りつくと彼が助けにきてくれた

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その後、キクチさんは死ぬ気で家まで戻り、家に入ったとたん、その場で倒れ込んでしまいました。

すると、自宅に帰ることを伝えておいた彼が駆けつけてくれて、買ってきたおかゆなどで食事の用意をしてくれました。彼の気づかいに感動したキクチさんは、食事の後はそのまま眠ってしまい、起きたときには痛みもひいていたので彼を途中まで送ろうとしたところ、再び痛みに襲われてしまいます。

その時、彼はただの生理痛ではないと思っていましたが、男の自分にはわからないし何も言えなかったとのことでした。しかし、キクチさんは生理痛が重いだけだと思い込んでいたので、病院に行くことはありませんでした。

配信元: ママリ

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