ダイソーの刺しゅう糸で縫ったカービィ。その3年後には……? 驚くような進化がthreadsで話題になっています。
投稿者は、刺しゅう作品などを投稿している「Sachiko-T-M-A」(@sachiko.and_u)さんです。
3年前にダイソーの刺しゅう糸を使って2本どりにし、カービィが飛んでいる姿を制作したSachikoさん。プックリとしたカービィのかわいさが十分伝わる仕上がりですが……。
今回は1本どりで同じように飛んでいるカービィを作ってみたところ、まるで解像度が上がったかのような仕上がりに。線も、より繊細でスッキリとした印象になっており、3年間の成長が目に見えます。
また、縁かがりも細く仕上げており、作品作りが大変だと言われている1本どりでここまでのクオリティの作品を仕上げられる技量の進化に驚きですね!
この投稿には「うまー!! 一本どり大変ですよね」「お見事すぎます」「え……刺繍で作ったってことですか? 売り物ではなく?? 手縫い??」「え?! 手縫いなのですか?! 凄すぎます!!」という声や「1本2本でこんなに違うんですね!」という声が寄せられていました。
Sachikoさんはthreadsの他、Instagram(@sachiko.and_u)でも刺しゅう作品を公開しています。なお、作品は個人で楽しむために制作しており、販売は行っていないとのことです。
画像提供:Sachiko-T-M-A(@sachiko.and_u)さん

