普段は全く吠えないというポメラニアンさん。お留守番中の様子を見守りカメラで覗いてみたら…想定以上に切ない、まさかの光景は記事執筆時点で6万回を超えて表示されており、多くの人々の胸を締め付けることとなりました。
【動画:普段は全く吠えない犬→留守番に見守りカメラを覗いてみたら…『切なすぎる光景』】
普段は全く吠えない犬→留守番に見守りカメラを覗いてみたら…
Xアカウント『@yuyuyuyumee』に投稿されたのは、ポメラニアン「ぽんすけ大先生」のお姿。
この日も飼い主さんの外出中、とてもお利口さんにお留守番をしてくれていたというぽんすけ大先生。その様子を何気なく見守りカメラで覗いてみた結果…まさかの切なすぎる光景を捉えていたといいます。
留守番に見守りカメラを覗いてみたら…
普段は、全くと言っていいほど吠えないという紳士なぽんすけ大先生。しかし、カメラに映し出されたのは…ドアの前に立ち、ウロウロと歩き回りながら『キュンキュン…』と鼻を鳴らしている姿だったそう。
玄関がある方のドアをじっと見つめたり、別のお部屋のドアに近づいてみたり…。飼い主さんの帰宅を心待ちにしているぽんすけ大先生のお姿はあまりにも切なく、愛くるしいものだったのだとか。
飼い主さんも『労働反対!労働反対!犬が悲しんでいる!!』と、思わず日常に猛抗議。とはいえ、ぽんすけ大先生の幸せな暮らしを守るためにも必要な労働…全飼い主の気持ちを代弁するかのような投稿は、多くの共感を呼ぶこととなったのでした。
この投稿には「仕事中に泣くーーーー」「あぁ、つらいわねぇ」「一緒に居てあげたい」「可愛い」などのコメントが寄せられています。

