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向井康二が入れてもらえなかった波瑠&川栄李奈&池村碧彩の“親子写真”に「次は入れてあげてね」の声<フェイクマミー>

向井康二が入れてもらえなかった波瑠&川栄李奈&池村碧彩の“親子写真”に「次は入れてあげてね」の声<フェイクマミー>

ドラマ「フェイクマミー」公式Instagramが更新
ドラマ「フェイクマミー」公式Instagramが更新 / ※ザテレビジョン撮影

波瑠と川栄李奈がW主演を務めるドラマ「フェイクマミー」(毎週金曜夜10:00-10:54、TBS系)の公式Instagramが11月26日に更新。ドラマ「北方謙三 水滸伝」(WOWOW、2026年2月15日スタート)に出演する波瑠、韓国・ソウルにて上演する舞台「千と千尋の神隠し」(2026年1月7日~3月22日)に千尋役として出演する川栄李奈、池村碧彩のオフショットが公開された。

■禁断の“母親なりすまし”から始まるファミリークライム・エンターテインメント

本作は、次世代を担う脚本家の発掘・育成を目的としたプロジェクト「TBS NEXT WRITERS CHALLENGE」の第1回で大賞を受賞した、園村三の同名作品をドラマ化。

正反対の人生を歩んできた二人の女性が、子供の未来のために“母親のなりすまし”という禁断の“フェイクマミー(ニセママ)”契約を結ぶことから始まる。母親業のアウトソーシングから始まる、うそとトラブルだらけのファミリークライム・エンターテインメントだ。

大手企業で順調にキャリアを築いていたものの訳あって退職し、転職活動に苦戦していた花村薫(波瑠)は、ベンチャー企業「RAINBOWLAB」の面接を受けた際、社長を務める元ヤンのシングルマザー・日高茉海恵(川栄)と出会う。

薫は、名門私立・柳和学園小学校への受験を控えた茉海恵の娘・いろは(池村)の家庭教師として働き始めるが、ある日、茉海恵から「お受験の日、私の代わりに“ママ”として面接を受けてほしい」と持ち掛けられる。

もしバレてしまったら刑罰に問われる可能性があり、入学後のことも考えて断る薫だったが、やがて二人は禁断の“フェイクマミー(ニセママ)”契約を交わすことに。そんな母娘の前にはさまざまな問題が立ちはだかっていく。

向井康二は「RAINBOWLAB」の副社長・黒木竜馬を演じる。

■「入れてもらえなくて怒る康二くんかわいい」の声も

この日、公式Instagramでは「Iroha's Photo Collection あおちゃん(池村碧彩)の近距離フェイクマミー 本日は波瑠さんが選んだベストショットを公開 仲良しフェイクマミーチームの3人 その場にいたのになぜか入れてもらえなかった向井康二さんが憤慨していました(笑)」などのコメントとともに写真を投稿。波瑠、川栄李奈、池村碧彩が顔を寄せ合う笑顔の3ショットを公開。

投稿を見たファンからは、「とにかく3人ともかわいい」「かわいい3人 次はこーじくん入れてあげてね」「入れてもらえなくて怒る康二くんかわいい」「慨康二くん想像するとかわいい! 裏話ありがとうございます」「プンスカ康二君 3人の自然な笑顔最高です!」などのコメントが寄せられている。
【写真】波瑠&川栄李奈&池村碧彩、フェイクマミーチームの仲良し3ショット
【写真】波瑠&川栄李奈&池村碧彩、フェイクマミーチームの仲良し3ショット

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