【東京都千代田区】神保町のシェア型書店に副業人材活用ラボの公式書棚が誕生。中小企業の組織変革を支援!

直木賞作家がプロデュース「ほんまる神保町」

2024年4月、世界最大級の古書店街・神保町に誕生したほんまるは、直木賞作家・今村翔吾氏が「書店消滅の危機に抗う反撃の本丸(ほんまる)」としてプロデュースしたシェア型書店だ。

クリエイティブディレクター・佐藤可士和氏がデザインを手掛けた洗練された空間には、作家や著名人、企業、そして本を愛する個人が棚主として参画。

「ほんがある日は一日がまる」をコンセプトに、本の売買にとどまらず、棚ごとの選書や発信を通じて人と本、人と人とが出会う場として神保町エリアで注目を集めている。

「副業人材活用ラボ」ほんまる棚の特徴


「副業人材活用ラボ」ほんまる棚は、「売れているから」ではなく「本質だから」選ばれた本が並んでいるのが特徴だ。

副業人材活用ラボの代表であり、副業人材活用の専門家である代表・砂川氏が厳選した書籍を配架。副業人材の活用が適する場面・適さない場面、組織論、面接のコツなど、多角的な視点から選書した、副業人材活用のノウハウを磨き上げるために読むべき本が並ぶ。

また、書籍のラインナップは固定しない。副業人材活用の手法は時代とともに洗練され、より本質的で実践的な本が次々と出版されていく。Webメディア「副業人材活用ラボ」での特集テーマとも連動させ、訪れるたびに新たな気づきがある、進化する本棚を目指すという。

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