今後も、安心・安全な社会づくりに貢献
また、「保育博2025」での反響を受け、日本ライフラインは、改めて保育・教育現場における救命インフラ整備の重要性を再認識したとのこと。今後も、AEDの普及・啓発活動はもちろん、現場の人々が自信を持って一次救命処置を行えるよう、「ハード(AED)」と「ソフト(教育・訓練)」の両面から、安心・安全な社会づくりに貢献していくとしている。
保育現場で高まる安全意識に注目するとともに、現場で即応できるAED活用術の向上にも期待しよう。
日本ライフラインHP:https://www.jll.co.jp
(※)医療機器承認番号:22600BZX00521000
(佐藤ゆり)
