生後2週間の赤ちゃん柴犬が自分の体を掻こうとした結果…?短い手足で奮闘する悶絶級の可愛さは大きな反響を集め、投稿は記事執筆時点で42万回再生を突破。「コロコロぬいぐるみ」「届いてない…!」「ニヤニヤしちゃう」といったコメントが寄せられることとなりました。
【動画:赤ちゃん犬が『自分の体を掻こうとした』結果→手足が短すぎて…とんでもなく尊い『一生懸命な光景』】
生後2週間の赤ちゃん柴犬
TikTokアカウント「dia.nail_aki」に投稿されたのは、生後2週間の赤ちゃん柴犬のお姿。
後ろから見た丸すぎるフォルムは、もはや何の生き物か分からないほど…!ペタンと倒れた耳に短い尻尾、そしてコロコロ&ムチムチの姿は「愛くるしい」以外に言葉が見つかりません。
そんな赤ちゃん犬の首をチョイチョイと掻いてあげる飼い主さん。すると後ろ足で掻く仕草を見せますが、いかんせん、あんよが短すぎてまったく届いていません。完全に空を切っていたのだそう。
体を掻こうとしたら…?
一生懸命あんよを動かしていたらバランスを崩してコテン!と転がってしまいました…!その後もなんとかカイカイしようと奮闘する姿は、思わずニヤニヤしてしまうほど尊すぎる光景だったそう。
すると、お父さんである黒柴さんが様子を見にやってきたといいます。顔を覗き込むような仕草は我が子を心配しているのかもしれません。

