手入れが楽になるハイライト
ハイレイヤーとローレイヤーをミックスした、軽やかなレイヤーヘア。カットのシャレ感をさらに引き立てているのは、細く入れたハイライトです。@sakosakosakosakoさんによると、こちらは「3ヶ月前に入れたハイライトのメンテナンスカラーの仕上がり」なのだそう。「ハイライトは毎回入れる必要はありません」ともコメントしており、メンテナンスの頻度が少なくてもオシャレなヘアスタイルを保てそう。白髪をぼかす効果にも期待できるハイライトは、40・50代の脱・昭和ヘアとしてぜひ候補に入れてみて。
顔まわりを変えずにプチイメチェン
伸ばしかけでも挑戦できる、顔まわりの長さをそのまま残したボブレイヤー。前下がりになるようにレイヤーを入れることで、奥行きをつけながら、フェイスラインや顔の余白をカバーできます。@ofuke_akifumicasiiさんによると、「肩で跳ねやすい方やあまり短くしたくない方必見」とのこと。エレガントさや大人らしい落ち着きを大切にしたい40・50代にも、オススメできそうです。
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※こちらの記事では@kitadani_koujiro様、@kaihatsu_tomoya様、@sakosakosakosako様、@ofuke_akifumicasii様のInstagram投稿をご紹介しております。
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writer:Nae.S

