
「日本一のおもてなし焼肉店」を掲げ、厳撰された和牛と料理の数々で食通を唸らせた「西麻布けんしろう」のオープンから10年。「焼肉 うしみつ恵比寿本店」「銀座 ちかみつ」「江戸焼肉」など予約困難な高級店を多数展開するICEは、12月3日(水)、新宿エリア初出店・グループ11店舗目となる「新宿うしみつ」をオープンする。
テーマは「和牛に懸ける想いを体感する」こと

「和牛の雲丹ユッケドッグ 〜目の前仕上げ〜」
「新宿うしみつ」が掲げるテーマは、「和牛に懸ける想いを体感する」こと。選りすぐりの和牛を仕入れ、「新宿うしみつ」が人生を懸けて和牛と向き合うからこそ伝えることのできるストーリーを、和牛を丁寧に仕込み、焼き上げることで利用者に届ける。
塩、醤油の調味料、1ミリのカット、1秒の焼き加減などの細部に徹底的にこだわり抜き、和牛を最大限に引き立てる珠玉の焼肉体験を新宿という地で実現する。
「新宿うしみつ」の魅力と3つの特徴をチェック
「新宿うしみつ」の魅力と3つの特徴を紹介しよう。
1つ目は、おもてなし焼肉店としての「集大成」とクリエイティブな逸品。
同店は、五感を刺激する焼肉をさらに進化させる「食材、技術、おもてなし」にこだわり抜いた焼肉を提供する。定番の焼肉の概念を覆すクリエイティブな一皿の数々が食通を唸らせる。

「“石焼”牛のふわトロオムライス」
3大看板メニューは、「和牛と本鮪のユッケドッグ 〜とろたく仕立て〜」「“石焼”牛のふわトロオムライス」「豪華なタンの盛合せ」。
「和牛と本鮪のユッケドッグ 〜とろたく仕立て〜」は、和牛ユッケと本鮪を贅沢に使用し、それぞれの食材の融合した味わいに加えて、親しみのある「とろたく」をイメージしたクリエイティブな逸品。
「“石焼”牛のふわトロオムライス」は、〆の食事として提供される、ふわふわの卵と牛の旨味が凝縮されたライスの組み合わせが絶品の石焼きオムライス。
「豪華なタンの盛合せ」は、厳選したタンに、焼き方の工夫、概念を変える薬味、ここでしかないカットを駆使し、タンの無限の可能性を引き出す一品。また食べたくなる盛り合わせを自信を持って提供する。

2つ目は、最上級の体験を約束する「特選和牛×トリュフ」。
さらなる贅沢を求める人向けには、最高級の和牛を使用したコースを用意。その中でも焼物のスペシャリテとして「特選和牛ヒレの焼きすき 〜トリュフ、濃厚卵黄〜」を提供する。
口の中でとろける特選和牛ヒレ肉をトリュフと共に焼きすきで提供。濃厚な卵黄を絡めて楽しむ至高の味わいとなっている。

3つ目は、「全席完全個室」と「焼師」によるフルアテンドサービス。
「うしみつ」ブランドが大切にする、極上の体験を新宿で実現。大切な記念日、会食や接待にも最適な全席完全個室の空間を提供する。また、ICEのおもてなしのこだわりである「焼師」によるフルアテンドサービスにより、最高の状態で焼き上げた厳撰和牛を利用者に届ける。
