【モラハラの洗脳構造】被害者が「自分が悪い」と思い込み、心身崩壊するまでの恐ろしさ

【モラハラの洗脳構造】被害者が「自分が悪い」と思い込み、心身崩壊するまでの恐ろしさ

夫と幸せな家庭を築けると信じていた…

優しい夫と出会い、すぐに義実家での同居を始めた主人公。子どもを溺愛する夫と、これからも幸せな日々が続くと信じていました。

ところが、あることがきっかけで、夫は豹変します…。

©ママリ

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原案:はぴはろ

イラスト:西谷まみ

夫は仕事のストレスのはけ口として、主人公へ暴言を浴びせるように。主人公もまた、ワンオペ育児でクタクタの中、反論する余裕がなかったようです。

さらに、夫から「俺が怒るのはお前が原因だ」と言われ、主人公は自責の念にかられるようになります。日に日にエスカレートしていく夫のモラハラに、主人公の心はむしばまれ、ついにはうつ状態に。

モラハラ被害者が洗脳されていく、恐ろしい様子が描かれています。渦中にいるときは、自分が「モラハラ被害者だ」と気づくことすら、難しいのかもしれません。

記事作成: ママリ編集部

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