
クッキーブランド「RUMBLE CRUMBLE」は、東京・銀座のEXITMELSA 1階に、待望の5号店となるニューショップ「RUMBLE CRUMBLE EXITMELSA 銀座店」をオープンした。
素材にこだわったニューヨークスタイルのクッキー

「RUMBLE CRUMBLE」は、味わいはもちろん、カルチャーとファッションの感性を軸に、高いエンターテイメント性と独自の世界観をまとったクリエイティブなクッキーを届けている。
創業メンバーには、Oasis、Beyoncé、Rihanna、BLACKPINKといった世界的アーティストのパーソナルシェフを務めてきたスコット・ファインドレイ氏が参画している。

「RUMBLE CRUMBLE」のシグネチャーであるニューヨークスタイルのクッキーは、直径8〜9cmという満足感あるサイズが特徴だ。

レシピは“素材第一”を掲げ、小麦粉と砂糖を極限まで抑えることで、素材そのものの甘さと風味を引き出している。また、マーガリンや保存料を使用しないレシピで焼き上げており、ギルティフリーで健康を意識した、おいしさと安心を両立したクッキーとなっている。
伝統と最新カルチャーが交差する銀座への出店

RUMBLE CRUMBLE EXITMELSA 銀座店 外観
渋谷本店、浅草店、大阪心斎橋店、京都四条店と全国での展開が加速するなか、「RUMBLE CRUMBLE」は、このたび銀座のEXITMELSAに5店舗目となるニューショップをオープンした。
EXITMELSAは、銀座の中でも上質なファッションとライフスタイルを発信するランドマーク。ハイブランドが集まる銀座6〜7丁目エリアに位置し、伝統と最新カルチャーが交差する“銀座らしい洗練”を求める国内外の人たちが訪れる感度の高いエリアだ。

「RUMBLE CRUMBLE」が大切にしている“カルチャーとファッションの感性を掛け合わせたクリエイション”を発信するうえで、このエリアは理想的なロケーション。銀座という土地が持つエレガンスと国際性が、ブランドの世界観と心地よく響き合う場所だと考えたそうだ。
