
京都の老舗菓子屋「青木光悦堂」のかわいすぎる和菓子「ハムスターモナカ」に、おめでたい“紅白バージョン”が登場。
青木光悦堂オンラインショップ、各店頭、直売店(koetsuan)にて、12月2日(火)から数量限定で販売がスタートした。
京都発、かわいすぎる「ハムスターモナカ」

「ハムスターモナカ」は、創業130年・京都の老舗菓子屋「青木光悦堂」と、ユニークな商品を手がける京都の企画会社「2時」がコラボして誕生したスイーツだ。

ハムスター型の最中皮に自身で餡を詰めて仕上げるスタイルなので、手作りの楽しさも味わえる。通常バージョン「ハムスターモナカ 6個入り(オリジナル つぶ餡)」は、ハムスターの手にナッツを持たせて完成する。
おめでたい“紅白バージョン”が今年もお目見え

年末年始に向け、おめでたい気持ちをかわいいハムスターに込めた“紅白バージョン”が登場。2個入り、6個入りの2タイプから選べる。

「ハムスターモナカ紅白」は、紅白カラーのモナカ皮に甘さ控えめのつぶ餡、梅型のらくがんがセットになった、見た目も味もおめでたい和菓子だ。

ハムスターのおなか部分に付属のらくがんを添えると、まるで梅を抱えているような愛らしい姿に。お祝いの気持ちをそっと添える心温まる一品である。
