【角上魚類】「いくら・ねぎとろ丼」(600円)を実食
※2025年10月2日時点の情報です。
総菜コーナーの人気商品「いくら・ねぎとろ丼」(600円)の実食レビューをお届けします。
お手頃な値段がうれしい(写真:スーパーマーケットファン)
華やか!(写真:スーパーマーケットファン)
ごはんの上に錦糸玉子、ねぎとろ、いくらがきれいにのっています。角上魚類の丼はいくらが惜しげもなくのっている商品が多いので、豪華な印象です。
裏面のラベル(写真:スーパーマーケットファン)
製造者は購入店舗。酢飯には国産米を使用しています。
おいしそう!(写真:スーパーマーケットファン)
惜しげもなく盛られたいくら(写真:スーパーマーケットファン)
醤油漬けのいくらの部分からいただくと、甘めの味付けで昆布の風味を感じます。
プチプチと弾けるいくらを口いっぱい頬張ると……幸せ!
ねぎとろ(写真:スーパーマーケットファン)
粗めにたたいたまぐろは食感が残っており、食べ応えが抜群。
ねぎとろの層が厚いので、ごはんとの比率を気にすることなく豪快にいただけます。
永遠に食べていたい!(写真:スーパーマーケットファン)
【角上魚類】「四色丼」(1200円)を実食
※2025年10月2日時点の情報です。
今回は「四色丼」(1,200円)の実食レビューをお届け!
なんて豪華な縦じま!(写真:スーパーマーケットファン)
原材料など(写真:スーパーマーケットファン)
購入店舗で製造。酢飯は国産米です。
うに多くないですか?(写真:スーパーマーケットファン)
1,200円は角上魚類の丼の中では高価格帯ですが、具材を見て納得……というか、むしろお得!
左から、うに、いくら醤油漬、えび、ねぎとろが、それぞれの担当スペースを埋め尽くすように盛られていて、その下には錦糸玉子が敷かれています。
1,000円台前半の海鮮丼にのっているうにといえば、「ちょっとだけ」というイメージがありますが、この丼はほかの具材とほぼ同じ量が盛られていて、太っ腹!
海鮮だらけの丼をいただきます!(写真:スーパーマーケットファン)
いくら醤油漬(写真:スーパーマーケットファン)
まずは、うにをごはんにたっぷりとのせていただくと、とろける食感と甘みが最高!
至福の時間が終わるのが寂しくて「飲み込みたくない!」と思ってしまいました。
優しい味付けのいくら(写真:スーパーマーケットファン)
いくら醤油漬は、上品で甘めの味付け。これもたっぷりとのっているので、プチプチとはじける食感をしっかりと堪能できます。
甘みが特徴のえび(写真:スーパーマーケットファン)
えびは、殻を処理したのち、食べやすいサイズにカットされているのでごはんと絡んで食べやすい!
ねっとりとした食感が楽しめます。
ねぎとろ(写真:スーパーマーケットファン)
つるっとした食感で酢飯とのなじみがいいねぎとろは、間違いないおいしさ! 甘い錦糸玉子との相性も抜群です。

