8歳男児に歩数計をつけたら…驚く結果に10万いいね
ご紹介するのはトリッシュ(@torish935)さんが投稿したある写真。皆さんは一日どのくらい歩いていますか?1日1万歩、歩くことを目標にしている人もいます。適度な運動は健康においても推奨されているため、できれば習慣化したいものです。ところで、家の中でも子どもたちは元気いっぱいですよね。彼らの運動量はどのくらいなのか気になりませんか?
投稿者のトリッシュさん。元気な長男に試しに万歩計を付けてみたそうです。どんな結果がでるのでしょうか。
©torish935
無駄な動きが多い長男8才に、今朝、万歩計をつけてみたら夕方でもう3万歩。ウソやろと思った😂
なんと半日すぎた時点で、3万歩という結果になりました。これには驚きですよね。たくさん体を動かしているのですから、きっとよく食べてよく眠れることでしょう。健康的で素晴らしいことです。
この投稿に「若いって素晴らしい!」「3万歩は凄すぎます!」などのリプライが寄せられました。運動不足になりがちなときは、わが子の動きを参考にしてみましょう!きっと1万歩くらいは稼げるはずです。
ヨーグルト大好きな3歳児。眉を八の字にしての言動に7万いいね
ご紹介するのは、ばうむ@3y +0y(@miyafuji_baumu)さんの3歳の息子さんの、かわいくもあざといエピソード。1歳、2歳ぐらいだとまだ自我が強く、子どもによってはお菓子やおもちゃなど自分のものを「どうぞ」とするのが難しいこともありますよね。成長とともに少しずつコミュニケーションを覚え、3歳ぐらいになれば自然と「どうぞ」「ありがとう」というやりとりができるようになるものではないでしょうか。
ばうむ@3y +0yさんは3歳の息子とヨーグルトを巡ってあるやりとりをしたそう。その衝撃の結末とは。
ヨーグルトを2つ並べて置いてたら、3歳が1つ食べて「もうひとつたべていい?」と聞いてきた。「それママのやけど、ええよ」と言うと「ママ、ヨーグルトすきなのに…かわいそう…」と眉を八の字にして、泣きそうな顔をしてみせたあと、普通に食い始めた。この人、子役になれるんちゃうかと思った
ヨーグルトが大好きで1つを早々に食べた3歳の息子。もう1つ食べていいか確認されたばうむさんは「ママのだけどいいよ」と言ったそう。すると悲しそうな表情を浮かべ「かわいそう…」と言いつつ、ヨーグルトは食べてしまったといいます。ママへの思いやりとヨーグルトを食べたい思い、両方本当ですが、今回は食べたい気持ちが勝ったようですね。
この投稿に「優しさをかき消す食欲」「3歳の限界」というリプライがついていました。食欲には勝てないところも、ママの気持ちを考えてくれるところもかわいいですよね。
表情豊かで子役向きかもしれないお子さん。これからはどんな表情を見せてくれるか期待してしまう、かわいい&あざといエピソードでしたね。

