脳トレ四択クイズ | Merkystyle
SixTONES京本大我の超ハイテンション“激ヤバ進行”に、小手伸也「豚肉は焼け!」と叱責<Golden SixTONES>

SixTONES京本大我の超ハイテンション“激ヤバ進行”に、小手伸也「豚肉は焼け!」と叱責<Golden SixTONES>

「Golden SixTONES」12月7日(日)夜9時から放送
「Golden SixTONES」12月7日(日)夜9時から放送 / (C)日テレ

SixTONESとゲストが童心にかえって全力で楽しむ王道のバラエティー番組「Golden SixTONES」(毎週日曜夜9:00-9:54、日本テレビ系/Huluでも配信)。12月7日(日)の放送には、ゲストにムロツヨシ、小手伸也、新木優子が登場する。

■ムロツヨシ×小手伸也×新木優子の謎の俳優トリオが参戦

オープニングトークでは、ゲスト3人がSixTONESとの意外な関係を告白。SixTONESと初共演のムロはジェシーに嫉妬しているようで、ジェシー主演のミュージカルを「怖くて見に行けなかった」と明かす。

一方の新木は、土曜ドラマ「良いこと悪いこと」(毎週土曜夜9:00-9:54、日本テレビ系/TVer・Huluにて配信)で共演中の森本慎太郎から撮影現場での天然エピソードを暴露されて赤面する。

小手は京本大我と2人で「世界で一番意味の分からないインスタライブをやった」と“禁断の過去”を明かして一同が大爆笑。そんな3人のゲストと一緒に、新企画を含む2種類のゲームにチャレンジする。

■京本大我が超ハイテンションの“激ヤバ進行”に

最初のゲームは、ダジャレで新感覚脳トレ「ダジャレッドカーペット」。VTRに隠されたダジャレを見抜く早押しクイズで、2問正解で勝ち抜け。ご褒美グルメとして、生姜焼きを獲得できる。そして、最後まで残った1人だけご褒美はなし。

進行役は初挑戦の京本が務めるが、最初から超ハイテンションで飛ばしまくる。メンバーのボケを拾わなかったり、そうかと思えばムチャぶりしたり…。制御不能な“激ヤバ進行”にスタジオは大混乱。ついには小手の堪忍袋の緒が切れて、「豚肉は焼け!」と叱責する。

肝心のダジャレ対決は、「テレビで見ていて一度も答えられたことがない」と言うムロが、SixTONESよりも先に答えをひらめいて歓喜の雄たけびを上げる。さらに小手と新木も大健闘するが、早押しで負け続ける高地優吾、みんなのアシスト役に回ってしまう森本など、SixTONESは大苦戦となる。

■新企画のお絵描きゲーム「エガケル・ド・ダヴィンチ」

さらに新企画のお絵描きゲーム「エガケル・ド・ダヴィンチ」にも挑戦する。瞬時に言葉を絵で表現することが可能なAIですら表すのが困難なワードを、絵で伝えるというゲーム。代表者3人でお絵描きし、他のメンバーは3人の絵からお題の言葉を予想。誰か1人でも正解できればクリアとなり、全問正解すると豪華しゃぶしゃぶセットをゲットできる。

問題は全4問。1問目は、ムロ画伯、松村北斗画伯、高地画伯の3人でお絵描きに挑戦。まずは参考として、お題をもとにAIが描いた絵が登場。しかし、「何これ!」「まったく分からない!」と一同はチンプンカンプン。絵を描く3人にだけお題を発表すると、3人ともまったく想像していなかったお題だったようで「は~!?」と頭を抱える。悩みながらもまずまずの画力を見せる松村と高地だが、ムロは、スタジオ騒然の問題作を発表。

続く2問目は絵が好きな新木画伯、クセ強のジェシー画伯、アートセンスのある田中樹画伯。3問目は画力に自信のある京本画伯、小手画伯、森本画伯がお絵描きに挑戦。小手の圧倒的な画力に新木も「上手!」と絶賛する。そして最終問題はゲスト3人でお絵描きするも、またもや小手と新木の足を引っ張るムロは「君たちの思考が悪い!」とSixTONESに逆ギレする。

※高地優吾の「高」正しくは「はしごだか」

提供元

プロフィール画像

WEBザテレビジョン

WEBザテレビジョンは芸能ニュース、テレビ番組情報、タレントインタビューほか、最新のエンターテイメント情報をお届けするWEBメディアです。エンタメ取材歴40年以上、ドラマ、バラエティー、映画、音楽、アニメ、アイドルなどジャンルも幅広く深堀していきます。