永遠の憧れブランド!百々千晴、金子綾ほか【エルメス】おしゃれな40代のリアル購入品&欲しいものまとめ

永遠の憧れブランド!百々千晴、金子綾ほか【エルメス】おしゃれな40代のリアル購入品&欲しいものまとめ

スタイリスト金子さんが愛用しているのは「エルメスのローファー」

otona MUSE 2025年12月号より

スタイリストの金子綾さんが本誌でお気に入りアイテムとして紹介していたのは、エルメスのオーセンティックなローファー。靴そのものの素材のよさや端正なデザインの美しさを引き出す、シンプルさが魅力の一足です。ローファーがトレンドの今季、金子さんの推しはソックスをアクセントにした、スカート×ローファースタイル♡

SNAPでもエルメスファンをキャッチ♡

オトナミューズウェブで毎日更新している「365 DAYS SNAP」でも、いつものファッションの中にさり気なく「エルメス」を取り入れたおしゃれ賢者がたくさん! いやらしくならず、さり気なくコーデに取り入れるテクニックも必見です。

カジュアルなデニムスタイルに合わせるのは、1950年代半ばにモナコ公妃となった女優のグレース・ケリーが愛用していたことで、その愛称がついたバッグ「ケリー」。あえて留め具を外し、ラフに持つことでスタイリングに馴染みます。

ドレススタイルのレディなムードはそのままに、ヌケのあるスタイルへと導いてくれるエルメスのサンダル「オラン」。頭文字のHがアイコニックで、デニムのようなスタイルにもしっかりハマります。

エルメスのスカーフをラフに首から垂らし、カジュアルスタイルに上品なニュアンスをプラス。ビーニースタイルが新鮮に仕上がります!

昨今の物価高もあり、そう簡単には手が出せない「エルメス」とはいえ、匠の技術がギュッと凝縮されたアイテムたちは、それだけの価値があるのも納得です。今年一年頑張ったごほうびとして、自分に贈り物をしてみてはいかがでしょうか?

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「37歳、輝く季節が始まる!」がキャッチコピー。宝島社が発行する毎月28日発売のファッション誌『otona MUSE』がお届けする、大人のためのファッション・ビューティ・ライフスタイル情報!