
新たな外交メニューが登場
【画像】「えっ…絶対おいしいじゃん……!」→これが松屋「ジャークチキン」の“本場風”ビジュアルです!
松屋フーズ(東京都武蔵野市)が運営する牛丼チェーン「松屋」が、9月16日午前10時から「ジャークチキン」を発売しています。
「ビールセット」も発売
「ジャークチキン」はジャマイカの伝統料理で、新たな外交メニューとして大使館の協力を得て開発。シナモン・クローブ・ナツメグを合わせたような独特の香りを持つ「オールスパイス」を使用することで、爽やかさ、ほろ苦さ、甘さが絡み合う本場風を再現しているといいます。ジューシーに焼き上げたチキンに「玉ねぎソース」を添えた、ご飯に合う一皿となっています。
同社は「ジャマイカ大使もお墨付きの松屋流『ジャークチキン』は、秋のスポーツシーズンに向けたスタミナ補給にもぴったり! 食を通じて両国の絆を深める特別な逸品をぜひご賞味ください」とコメントしています。
価格は「ジャークチキン」が890円(以下税込み)、「ジャークチキンビールセット」が通常価格1380円のところ、「夏のビールフェア」で1290円(9月30日午前10時まで)。テイクアウトの場合、「みそ汁」は別途料金。全国の店舗(一部店舗を除く)で販売されます。
なお、「ジャークチキン」のモバイルクーポンが1週間限定で登場。9月23日午前10時まで、モバイルクーポンにて注文すると、50円引きで購入できます。
