子どもの体験格差は習い事にも? 約3割が実感、その理由は?

調査概要

「習い事の格差問題に関するアンケート」
調査手法:インターネットでのアンケート
調査期間:2025年11月11日〜11月25日
調査対象者:中学生以下の子どもがいる全国の保護者
有効回答:183サンプル
質問内容:
・質問1: あなたの中学生以下の子どもは現在、習い事やスクールに通っていますか?
・質問2: あなたの中学生以下の子どもが通っている習い事として当てはまるものをすべて選んでください。
・質問3: 習い事を選ぶときに重視したポイントとして当てはまるものを3つまで選んでください。
・質問4: 実際に通わせてみて、期待していた「体験」が得られたと感じますか?
・質問5: そう感じる理由を教えてください。
・質問6: 習い事に通わせにくいと感じたことはありますか?
・質問7: 通わせにくさを感じた理由として当てはまるものをすべて選んでください。
・質問8: 習い事に通わせにくいと感じた理由を具体的に教えてください。
・質問9: 習い事による体験格差を感じたことがありますか?
・質問10: どのような時に体験格差を感じたことがあるか教えてください。
※原則として小数点以下第2位を四捨五入し表記しているため、合計が100%にならない場合があります。
・引用元:NEXERと「schola+(スコラプラス)」( https://www.buscatch.com/scholaplus/ )による調査

NEXER
https://www.nexer.co.jp/

(マイナビ子育て編集部)

配信元: マイナビ子育て

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