実家に帰ったら、72歳の母が編み物で“大量生産”していたものは…… 娘仰天の光景に「業者?」「これは売った方が良い」

実家に帰ったら、72歳の母が編み物で“大量生産”していたものは…… 娘仰天の光景に「業者?」「これは売った方が良い」

 実家の母が大量生産していた、驚きの編み物作品がThreadsで話題です。もはや業者のようなとんでもない光景に、たくさんの反響が寄せられています。なぜこんなに……!?

72歳の母が大量に作っていたもの

 投稿者は、チワワの「小次郎」くんの飼い主さんのThreadsアカウント(@kojikoji.1227)。小次郎くんと過ごす日々の日常を発信しているのですが、今回注目を集めているのは投稿者さんが実家に帰省した際の出来事です。

 72歳の母は編み物が好きだそうですが……しばらく会わない間に母はなぜか、“こびとサイズ”の手袋と靴下を大量生産! 人形やぬいぐるみに合いそうなかわいいミニ手袋&靴下を、色違いで数十セットも編んでいたのです。

5センチほどのミニ手袋

 サイズは1つ5センチほどとのこと。カラーバリエーションは茶系からモノトーン、パステル系まで、まるで絵の具のパレットのように色とりどりです。大きめの箱の中に、ぎっしりとミニ手袋が収納されている様子は圧巻ですね。投稿者さんは「業者?ってくらい大量すぎ」と驚いた様子でコメントしていますが、本当に業者レベルの数だ……!

配信元: ねとらぼ

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