寄り添う二人…大泉洋&宮崎あおい、仲睦まじく肩寄せ合う“先出しオフショ”に「ずっと一緒でいて」の声<ちょっとだけエスパー>

寄り添う二人…大泉洋&宮崎あおい、仲睦まじく肩寄せ合う“先出しオフショ”に「ずっと一緒でいて」の声<ちょっとだけエスパー>

ドラマ「ちょっとだけエスパー」公式Instagramが更新
ドラマ「ちょっとだけエスパー」公式Instagramが更新 / ※ザテレビジョン撮影

大泉洋が主演、野木亜紀子氏が脚本を務めるジャパニーズ・ヒーロードラマ「ちょっとだけエスパー」(毎週火曜夜9:00-9:54、テレビ朝日系)の公式Instagramが12月09日に更新。大泉と共演の宮崎あおいの仲睦まじいショットが公開された。

■“ちょっとだけヒーロー”なサラリーマンが誕生

同作は、ヒットメーカー・野木氏による完全オリジナル脚本のジャパニーズ・ヒーロードラマ。主人公・文太は、妻と離婚し財産分与と慰謝料で貯金が底をついてしまい、ネットカフェを泊まり歩く日々を送る人生詰んだどん底サラリーマン。

ある日文太は、とある会社の最終面接に合格。社長から「君には今日から、ちょっとだけエスパーになって、世界を救ってもらいます」と思わぬ言葉をかけられる。

“ちょっとだけエスパー”になった文太に与えられた仕事は、世界を救うこと。さらに、“人を愛してはいけない”という実に不条理で不可解なルールまで課されたうえに、用意された社宅で見知らぬ女性・四季といきなり夫婦生活を始めることになる。

自分を本当の夫だと思い込んでいる四季に戸惑いながらも、文太はちょっとだけエスパーの仲間たちと大奮闘。「本当にこれが世界を救うことになるのか?」と首をかしげずにはいられない、おかしな任務に奔走する日々を送る。

同ドラマの主人公のどん底サラリーマン・文太を大泉、文太を本当の夫だと思い込む謎の女性・四季を宮崎あおい、なでまわすと花が咲く“花咲か系エスパー”・桜介(おうすけ)をディーン・フジオカ、念じるとほんのりあったかくなる“レンチン系エスパー”・円寂(えんじゃく)を高畑淳子、ちょっとだけ動物と話せる“アニマルお願い系エスパー”・半蔵(はんぞう)を宇野祥平が演じる。

■「わあっ!素敵なツーショット!!幸せになってくれー!!」の声も

この日、公式Instagramは、「ぶんちゃんと四季ちゃん 寄り添う2人 第8話放送を前にちょっとだけ先出しオフショ ふたりの《ぶんちゃん》が選ぶ愛の結末とは―?」などのコメントとともに、大泉洋と宮崎あおいが、仲睦まじく寄り添いながら笑顔を見せる写真を投稿。宮崎はカメラを下げ、チェック柄のアウターを、大泉はグレーのコートを着ているショットを披露した。

この投稿にファンからは「わあっ!素敵なツーショット!!幸せになってくれー!!」「四季ちゃんも文ちゃんも幸せそうな笑顔で素敵です」「四季ちゃんと文ちゃんずっと一緒でいてね」「文太と四季、このまま二人幸せにしてほしいです」などのコメントが寄せられている。

なお、大泉は、12月24日(水)公開の「映画ラストマン -FIRST LOVE-」、12月28日(日)放送のSPドラマ「ラストマン-全盲の捜査官-FAKE/TRUTH」(TBS系)に出演。宮崎は、2026年大河ドラマ「豊臣兄弟!」(NHK総合ほか)に出演する。

※宮崎あおいの「崎」は、タツサキが正式表記
【写真】寄り添う二人…大泉洋&宮崎あおい、仲睦まじく肩寄せ合う2ショット
【写真】寄り添う二人…大泉洋&宮崎あおい、仲睦まじく肩寄せ合う2ショット / ※画像は「ちょっとだけエスパー」公式Instagram(chottodake_esper)より

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