
ふすまメーカーの谷元フスマ工飾が運営するインテリアブランド「waccara」は、年末の大掃除やお正月の迎え支度に合わせ、色とりどりの和モダン柄を楽しめるデザイン障子紙シリーズを発売した。
同シリーズは、貼り替えるだけで和室の印象がぱっと明るくなる、季節のしつらえ直しにぴったりのアイテムとなっている。
“和室のプチ模様替え”に
年末の大掃除やお正月の迎え支度は、部屋の雰囲気を整えたくなるタイミング。特に和室は、来客や家族の集まりが増える季節に合わせて、「明るさや雰囲気をリフレッシュしたい」という声が高まる。
障子紙は貼り替えるだけで、光のやわらぎや室内の印象が変わるため、短時間で取り組める“和室のプチ模様替え”として注目されている。
「waccara」のデザイン障子紙は、豊富な和モダン柄と貼りやすい素材で、季節のしつらえ直しを気軽に楽しめるアイテムだ。
豊富な和モダンデザインで和室を明るく
「waccara」のデザイン障子紙は、和室をやさしく彩るオリジナルパターンを多数展開。やわらかな光を通しながら、部屋の雰囲気をぐっと明るく華やかに仕上げる。
素材には、日常使いに適した耐久性のある特殊紙を採用。衝撃や摩擦によるへたりが出にくく、長期間美しい状態を保てる。扱いやすい素材のため、貼り替え作業もスムーズで、初めての人でも仕上がりがきれいに整う。
また、ふすまと同柄のラインナップを用意しているので、 和室全体のトータルコーディネートが可能。自宅の模様替えから旅館・宿泊施設の演出まで幅広いシーンで使用できる。
