お守りのデザインや色を自由に選ぶことが可能

受付が完了したら、好きなデザイン・色を選んでいく。「お守り袋」と「組み紐」、そして願い事を書く「願い紙」を選ぶ。見た目や手触りなどを確認して、それぞれ好みのものを時間かけてじっくり選ぼう。

願い紙には願い事を書くが、書き方に決まりはないので、自由に自分の願いを書く。

組み合わせの総数は2,000種類以上あるので、誰とも被らない、自分だけのお守りを作ることができる。
マニュアルに沿って誰でも簡単に作れる

作り方は簡単。マニュアルに沿って作成するので、子どもから大人まで、誰でも参加することができる。作成する中でわからないことがあれば、受付に気軽に声掛けしてみよう。
