電気湯たんぽおすすめ5選
ファミリーキャンプで使える、電気湯たんぽおすすめ5選を紹介します。
① 山善|蓄熱式湯たんぽ(蓄熱式)
山善の蓄熱式湯たんぽは、ふわふわのラビットファー調カバー付きで手を入れるだけでぬくぬく。約7分の充電で最長8時間あたたかさが続きます。

繰り返し使えて経済的、キャンプ初心者ファミリーの心強い味方です。繰り返し約500回使える!
② THREE UP|nuku2(蓄熱式)
THREE UPの「nuku2」は、15分の蓄熱で最長8時間あたたかさが続くエコ湯たんぽ。お湯の入れ替え不要で、電気代は1回約2.8円。子どもの冷え対策にもぴったりで、初心者ファミリーにおすすめです。

かわいい見た目とほのぼのとした森の動物シリーズも◎
③ QUADS|mofca animal(蓄熱式)
QUADSの「mofca animal」は、約10分の蓄熱で最長8時間あたたかさが続く湯たんぽ。

耳としっぽ付きのふわふわカバーが、小さなペットを抱っこしているようで癒し度◎。1回約2.1円の省エネ設計で、心も寝袋も暖かい!
④無水式湯たんぽ(電気式)
水を使わず、電熱で直接暖めるタイプの無水式湯たんぽ。グラフェンヒーター搭載で、薄くて軽いのにしっかり温かい。グラフェンヒーターとは、炭素素材「グラフェン」を使った次世代ヒーターのことです。電源を入れてから瞬時に暖まり、熱をムラなく伝える高効率な省エネ暖房!ワンタッチで3段階の温度調節ができ、自分好みの心地よさに◯。

USB給電式だからモバイルバッテリーでどこでも使えて、持ち運びもラクラク!
⑤エネタンポ|湯たんぽet-24/et-33(電気式)
一定温度をキープし続ける省電力モデルが、エネタンポの湯たんぽet-24/et-33。

布団や寝袋の中でも過熱しすぎず、低温やけど防止仕様。子どもでも扱いやすい“やさしい温もり”です。
連泊にはポータブル電源併用も◯

電気湯たんぽの最大の弱点は「電源が必要」な点。しかし、ポータブル電源を用意すれば、電源サイト以外の場所や連泊でも安心して使えます。
- 夜に蓄熱、朝の再加熱もOK
- 家でも災害時の非常電源として活躍
- 他の家電(照明・スマホ充電・電気毛布)も同時使用可能
キャンプだけでなく、日常や災害時の備えとしても活用できます。「せっかく買ったのに使わなくなる」という後悔も避けられる、まさに一石二鳥の万能アイテム◎!本格的な冬キャンプなら「EcoFlow・BLUETTI」。手軽に始めたい初心者ファミリーなら 「Jackery・Anker」が人気でおすすめです。

