実家にあったすてきなお皿。よくよく見てみると……? 驚きの事実に注目が集まり、投稿にはさまざまな声が寄せられています。
投稿者はThreadsユーザーの「みずの」(@zuno.mi)さんです。普段は育児に関する気づきや出来事を発信しています。今回話題を集めたのは、みずのさんが実家で見つけたあるアイテムのこと。
アイテムの正体は、ふたつの丸が溶けてくっついたような形のお皿。片方の丸にはピンクの髪の女の子の横顔が、片方には皿の形を目玉焼きに見立てて描いた黄身のような絵柄がデザインされています。淡いピンクとブルー、イエローがバランスよく配置されているこのお皿に「かわいいな」と思ったみずのさん。よく見てみると……?
小学生のころに自身が作ったお皿だったそうです! みずのさんは「まだ使っててくれてたんだ」とコメントしています。なお、母は他にもみずのさんが作った小物入れなどを長年使い続けてくれているそうで「生活のいろんな中で母の愛情を感じています」と伝えています。
この投稿には「かわいー! 色合いも素敵」「デザイン大天才ですね」「めちゃくちゃセンスいい!!」という声や「カナヘイっぽくて懐かしくなりました」という声が寄せられており、これにみずのさんは「お皿は小学生の時に作ったものなのでカナヘイさんの影響を受けてるかと思います」と答えていました。
画像提供:みずの(@zuno.mi)さん

