不自由な付き添い入院に母も子も限界…個室ドアの開放さえも許されない?看護師が注意した理由とは

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ある朝、娘の顔が半分だけ引きつっていた

ある朝、娘に起こされたなかきはらさん。しかしその娘ちゃんの顔を見ると、半分だけ引きつっていたのです。「早く治療しないと」との一心で病院を受診すると、総合病院での診察をすすめられます。

風邪をひいているなかきはらあきこさんも一緒に入院できる一抹の不安がありましたが、無事に受け入れてくれる病院が見つかったのです。

2人は個室で入院生活をスタートさせることになりました。

娘ちゃんへの診断結果は「顔面麻痺」

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総合病院で診察を受け「顔面麻痺」との診断を受ける娘。炎症を抑える点滴を受けながら、数々の検査を受けることになりました。(治療の流れは病気の状態・医師の判断によって異なります)

顔が麻痺している以外はいたって元気な様子の娘。自由に動き回りにくい個室での入院生活ですが、おとなしく過ごすことはできるのでしょうか。

配信元: ママリ

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