不自由な付き添い入院に母も子も限界…個室ドアの開放さえも許されない?看護師が注意した理由とは

不自由な付き添い入院に母も子も限界…個室ドアの開放さえも許されない?看護師が注意した理由とは

個室に缶詰の生活は「3日で限界」

©nakakihara

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親子で入院することができ、最初は病院で楽しそうに過ごしていた娘も、3日目には飽きてしまったようです。新しいおもちゃをパパに届けてもらおうとしても「残業だから無理」「まだ風邪治んないの?」と言われてしまいます。

その言葉には、なかきはらさんもイライラ。気づけば看護師からの注意にもムカッとするようになってしまいました。きっと看病疲れがたまっていたのですね。

しかしその後、すれ違った付き添い中の親の言葉を耳にして「我慢しているのは私たちだけじゃない」「他の人たちもそれぞれ我慢している」ことに気がつきました。

余裕がない状況では特に周りが見えなくなりがち。しかし周りをよく見渡すと、周囲の状況がしっかり見えるようになるかもしれませんね。

付き添い入院生活の苦労や親の気持ちをていねいに描いた作品でした。

記事作成: ママリ編集部

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