“たこ焼きポーズ”がかわいい宮崎あおい&さわやか笑顔の岡田将生に「美男美女」の声<ちょっとだけエスパー>

“たこ焼きポーズ”がかわいい宮崎あおい&さわやか笑顔の岡田将生に「美男美女」の声<ちょっとだけエスパー>

ドラマ「ちょっとだけエスパー」公式Instagramが更新
ドラマ「ちょっとだけエスパー」公式Instagramが更新 / ※ザテレビジョン撮影

大泉洋が主演、野木亜紀子氏が脚本を務めるジャパニーズ・ヒーロードラマ「ちょっとだけエスパー」(毎週火曜夜9:00-9:54、テレビ朝日系)の公式Instagramが12月18日に更新。宮崎あおいと岡田将生の撮影合間のオフショットが公開された。

■“ちょっとだけヒーロー”なサラリーマンが誕生

本作は、ヒットメーカー・野木氏による完全オリジナル脚本のジャパニーズ・ヒーロードラマ。主人公・文太は、妻と離婚し財産分与と慰謝料で貯金が底をついてしまい、ネットカフェを泊まり歩く日々を送る人生詰んだどん底サラリーマン。

ある日文太は、とある会社の最終面接に合格。社長から「君には今日から、ちょっとだけエスパーになって、世界を救ってもらいます」と思わぬ言葉をかけられる。

“ちょっとだけエスパー”になった文太に与えられた仕事は、世界を救うこと。さらに、“人を愛してはいけない”という実に不条理で不可解なルールまで課されたうえに、用意された社宅で見知らぬ女性・四季といきなり夫婦生活を始めることになる。

自分を本当の夫だと思い込んでいる四季に戸惑いながらも、文太はちょっとだけエスパーの仲間たちと大奮闘。「本当にこれが世界を救うことになるのか?」と首をかしげずにはいられない、おかしな任務に奔走する日々が描かれ、人気を博した。

同ドラマの主人公のどん底サラリーマン・文太を大泉、文太を本当の夫だと思い込む謎の女性・四季を宮崎あおい、なでまわすと花が咲く“花咲か系エスパー”・桜介(おうすけ)をディーン・フジオカ、念じるとほんのりあったかくなる“レンチン系エスパー”・円寂(えんじゃく)を高畑淳子、ちょっとだけ動物と話せる“アニマルお願い系エスパー”・半蔵(はんぞう)を宇野祥平が演じる。

岡田将生は文太たちを雇う会社「NONAMARE」の社長・兆と、2055年には存在する本当の四季の夫だったはずの文人の2役を演じる

■「タコたこ焼き全然アリ派です」の声も

この日、公式Instagramは、「タコなしのたこ焼き 崩壊たこ焼き タコ有り派?タコ無し派?」などのコメントとともに、写真を投稿。たこ焼きの乗ったホットプレートを囲んで、宮崎は両手で丸を作り“たこ焼きポーズ”、岡田ははにかんだようなやさしい笑顔を見せるオフショットを公開した。

この投稿にファンからは「四季ちゃんも文人さんもかわいいです」「相変わらずの美男美女ぶり」などのコメントが寄せられたほか、「どっちも好きだけど選ぶならタコ有り派です!」「タコたこ焼き全然アリ派です」など、“タコ有り派?タコ無し派?”論争も巻き起こっていた。

※宮崎あおいの「崎」は、タツサキが正式表記
【写真】“たこ焼きポーズ”の宮崎あおい&自然な笑顔を見せる岡田将生
【写真】“たこ焼きポーズ”の宮崎あおい&自然な笑顔を見せる岡田将生 / ※画像は「ちょっとだけエスパー」公式Instagram(chottodake_esper)より

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