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大泉洋&ディーン・フジオカほか、4人で肩を組む集合ショットに「最高のメンバー」の声<ちょっとだけエスパー>

大泉洋&ディーン・フジオカほか、4人で肩を組む集合ショットに「最高のメンバー」の声<ちょっとだけエスパー>

ドラマ「ちょっとだけエスパー」公式Instagramが更新
ドラマ「ちょっとだけエスパー」公式Instagramが更新 / ※ザテレビジョン撮影

大泉洋が主演、野木亜紀子氏が脚本を務めるジャパニーズ・ヒーロードラマ「ちょっとだけエスパー」(テレビ朝日系)の公式Instagramが12月17日に更新。ディーン・フジオカのオフショットが公開された。

■“ちょっとだけヒーロー”なサラリーマンが誕生

本作は、ヒットメーカー・野木氏による完全オリジナル脚本のジャパニーズ・ヒーロードラマ。主人公・文太は、妻と離婚し財産分与と慰謝料で貯金が底をついてしまい、ネットカフェを泊まり歩く日々を送る人生詰んだどん底サラリーマン。

ある日文太は、とある会社の最終面接に合格。社長から「君には今日から、ちょっとだけエスパーになって、世界を救ってもらいます」と思わぬ言葉をかけられる。

“ちょっとだけエスパー”になった文太に与えられた仕事は、世界を救うこと。さらに、“人を愛してはいけない”という実に不条理で不可解なルールまで課されたうえに、用意された社宅で見知らぬ女性・四季といきなり夫婦生活を始めることになる。

自分を本当の夫だと思い込んでいる四季に戸惑いながらも、文太はちょっとだけエスパーの仲間たちと大奮闘。「本当にこれが世界を救うことになるのか?」と首をかしげずにはいられない、おかしな任務に奔走する日々を送る。

同ドラマの主人公のどん底サラリーマン・文太を大泉、文太を本当の夫だと思い込む謎の女性・四季を宮崎あおい、なでまわすと花が咲く“花咲か系エスパー”・桜介(おうすけ)をディーン・フジオカ、念じるとほんのりあったかくなる“レンチン系エスパー”・円寂(えんじゃく)を高畑淳子、ちょっとだけ動物と話せる“アニマルお願い系エスパー”・半蔵(はんぞう)を宇野祥平が演じる。

■「いいチームでしたね 続編見てみたいです」の声も

この日、公式Instagramは、「Bit5マイナスワン 最終話ラストシーンでの集合写真! 4人揃ってとてもいい表情をしていますね」などのコメントとともに写真を投稿。大泉洋、ディーン・フジオカ、高畑淳子、宇野祥平の4人が同じ作業着を着て、肩を組んで笑顔の仲良し集合ショットを公開。

この投稿にファンからは「もぅ、最高のメンバーでした ぜひ、また皆さんで世界を救って」「面白くて、泣けて、胸がいっぱい ありがとうーーー」「いいチームでしたね 続編見てみたいです」「この4ショット見るだけで涙が…」などのコメントが寄せられている。

【写真】“市松”北村匠海、せっかくなので“兆社長”岡田将生と社長室で記念写真
【写真】“市松”北村匠海、せっかくなので“兆社長”岡田将生と社長室で記念写真 / ※画像は「ちょっとだけエスパー」公式Instagram(chottodake_esper)より

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