【後悔】6歳息子がSOSを出していた「サイン」親として気づけなかったワケ

【後悔】6歳息子がSOSを出していた「サイン」親として気づけなかったワケ

6歳息子のSOS…医師のアドバイスで母が気づいたこと

ぬーこさんは、2人育児に奮闘する日々。不安を抱えつつも、長男の優しさに助けられ、つい甘えていました。第二子が生まれてから半年ほど経ったある日、長男に異変があらわれます。

すぐに眼科を受診したものの原因が不明だったため、大きな病院の紹介状をもらいます。

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ていねいに診察してくれる医師、本当にありがたいですね。そして、医師の言葉で、わが子が無理をして「手のかからないお兄ちゃん」になってくれていたことに気づきました。

下の子はどうしても手がかかるため、つきっきりになってしまいます。ですが、上の子だってまだまだ甘えたい年ごろ。たくさんスキンシップすることで、子どもは安心感を得ることができます。

慌ただしい日常に追われてしまうことが、あるかもしれません。ですが、ほんのわずかな時間でも、上の子とゆっくり過ごす時間を確保できるといいですね。

記事作成: ママリ編集部

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