それぞれのアイテムを選んだ理由
【ミニカップ 悪魔のささやき「チョコレート」/ミニカップ 天使のおさそい「ホワイトチョコレート」を選んだ理由】
・「コクのあるチョコレートの味わいが楽しめそうだから」(女性50代)
・「チョコレートが大好きな私にとってフレーズに惹かれるものがあった」(男性10代)
【クリスピーサンド「タルトタタン~カラメリゼ林檎のタルト~」を選んだ理由】
・「りんごの香りが豊かで美味しい。 パリパリのクリスピーの食感が良い」(女性60代)
・「サクサクで独特の味が美味しいから(男性10代)」
【ミニカップ「ガナッシュショコラ」を選んだ理由】
・「ハーゲンダッツのチョコレート系はいつも期待を裏切らない、見た目から美味しそう」(女性30代)
・「濃厚なガナッシュのコクと、パリッとしたチョコレートの食感が絶妙なバランスで、満足感が非常に高いため」(男性30代)
※ユーザーの声の一部を抜粋しています。
”また食べたい”定番フレーバーは、ミニカップ「バニラ」
今年仲間入りした「ザ・ミルク」も僅差で続き、ほぼ横並びとなる結果に!
累計1,000万食を突破し、“新定番“として支持を拡大中

「ハーゲンダッツの定番フレーバーのうち、また食べたいと思うフレーバー」について聞いたところ、ミニカップ「バニラ」(22.7%)、ミニカップ「ザ・ミルク」(22.3%)、ミニカップ「クッキー&クリーム」(15.7%)がランクインしており、「ザ・ミルク」が定番の「バニラ」と僅差で人気を集める結果となりました。
今年3月に発売した「ザ・ミルク」は、ミルク・砂糖・卵・塩の4つのシンプルな素材のみを使用し、ハーゲンダッツがこだわる素材本来の味わいを贅沢に楽しめる商品です。
ミルクのコクと甘みをしっかり感じられる一方で、すっきりとした後味が好評で、累計1,000万食を達成しました。
また、ハーゲンダッツファンは気分によって食べるフレーバーを変えていると約90%(88.7%)が回答。どのようなシーンで食べたいかを尋ねたところ、「バニラ」「ザ・ミルク」「グリーンティー」は「リラックスしたいとき」「クッキー&クリーム」「ストロベリー」は「なんとなく甘いものが食べたいとき」、「ガナッシュショコラ」「マカデミアナッツ」は「自分にご褒美をあげたいとき」、「ラムレーズン」は「一人だけの時間を楽しみたいとき」がそれぞれ最も多い回答となっており、フレーバーごとに食べたいシーンの違いが見られました。
