開発者は難病患者。「人生のお守り」に
この製品は、指定難病(潰瘍性大腸炎)を患う開発者が、自身の経験をもとにQOL(生活の質)向上を目指して作りました。
「いつ腹痛が来るかわからない」という恐怖に対し、「万が一漏れても大丈夫」という安心感があれば、精神的な余裕が生まれます。
実際に使用した受験生の母親からは、「これをはいていたことで安心感があり、試験に集中できた」「はいている時は腹痛になりにくい」といった声が届いているそうです。
「受験は子ども、でも母にもできることがある」。当日のお弁当や体調管理に加えて、心の平穏を守る「お守り」を準備してみてはいかがでしょうか。
(LASISA編集部)

