米国生まれのアウトドアブランド「patagonia(パタゴニア)」。さまざまなアウトドアアイテムやアパレル、バッグなどを販売しています。
本記事では、そんなpatagonia(パタゴニア)から販売されている「ブラックホール・キューブ 3L」について紹介します。
patagonia(パタゴニア)「ブラックホール・キューブ 3L」とは?
1973年創業のpatagonia(パタゴニア)は、登山家イヴォン・シュイナードによって設立されたアメリカのアウトドアブランドです。耐久性と快適性に優れた製品に加え、環境保全や社会貢献にも積極的に取り組む姿勢が支持されています。
そんなpatagonia(パタゴニア)の「ブラックホール・キューブ 3L」は、小物やトラベルグッズの整理に最適なドップキット。耐久性と悪天候への強さで定評のある「ブラックホール」シリーズの性能を受け継ぎ、本体・裏地・ウェビングすべてに100%リサイクル素材を使用しています。
マット仕上げのリサイクルTPUフィルムをラミネートした生地はタフでありながら環境にも配慮。容量は3リットルとコンパクトながら、内側にオーガナイザーを備えているため整頓もしやすく、旅行や日常使いに活躍します。さらに外側のデイジーチェーンでバッグや自転車に取り付けられるほか、大型ハンドルで持ち運びも快適。フェアトレード・サーティファイド工場で製造された、実用性とサステナビリティを両立したアイテムです。
購入者の声
購入した人から、「小さいサイズの3Lは日常使い用。僕は普段のカバンに入れていつも使っている。財布、扇子、リップ、モバイル関係、テイッシュ、サングラスや常備薬などなどあげ出したらキリがないほどなんでも入れて運んでいる。ガシガシ使っても丈夫。旅行の際には下着を入れたり、山に行くときはコーヒー道具を入れたり。間口が広くてなんでもオーガナイズ。まさに僕のエッセンシャル、ミニブラックホール」「パッキングの時はもちろん、ちょっとした手提げバッグにも。ストタップを付ければ、ショルダーバッグにもなります。旅に合わせていろんな使い方が出来るのも楽しいキューブですネ!旅に欠かせない物!」「このシリーズで大中小とある中、中小を揃えました!デザインも普遍的、色もいかにもpatagoniaらしく、有るだけで幸せになれます」「多用途で使える優れもの」などの声が上がっています。

