【東京都港区】APÉRO AOYAMAがリニューアル!本場フランスの「アペロ」カルチャーを青山で再始動

ソムリエ厳選のワインと旬の国産食材


ワインは、オーガニックの造り手に焦点を当てたキュレーションによって300種類以上を取り揃え、ソムリエがゲストの好みをヒアリングしながらとっておきの一杯を用意する。グラスワインは一杯1,500円〜、ボトルワインは7,000円〜だ。

料理には国産のオーガニック食材を使用しており、旬の食材をメインに扱うため、季節によってメニューが変わる。2026年1月10日(土)からはブランチスタート予定だ。


料理の一例として、「カットプレート(熟成ハム、サラミ、自家製パテ、自家製ピクルス etc)」は一人1,200円、


「炭焼きタコのコンフィ ラディッシュのピクルスとゴルゴンゾーラ風味の麹チーズを添えて」は2,500円、


「三良坂牛のバベット季節野菜のロースト ベアルネーズソースを添えて」は4,000円〜で提供される。

日仏の交差点を感じる店内空間

内装イメージ

店内は、ナチュラルな素材を用いてテロワールを表現したミニマルな空間だ。和紙や生け花といった日本らしい素材をアクセントに、日仏の交差点をイメージしている。

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