【「重ねる保湿」からの脱却】発酵ケア×セラミドで水分感を設計する『ハイドロセラミドシャンプー/トリートメント』登場

【「重ねる保湿」からの脱却】発酵ケア×セラミドで水分感を設計する『ハイドロセラミドシャンプー/トリートメント』登場

ヘアケアブランド「LUFT(ルフト)」から、新シリーズ「ハイドロセラミドシャンプー/トリートメント」が登場しました。うるおいを重ねる発想から離れ、水分の“与え方”そのものを見直したLUFTの新提案。軽やかさとうるおいを両立した仕上がりで、時間が経っても快適さが続く設計。2025年12月22日より、公式オンラインストア、楽天市場および各ECモールにて販売中です。

ハイドロセラミドシャンプー/トリートメント


商品の特徴は?



・「高保湿」ではない、新発想のヘアケア(シャンプー/トリートメント)
 うるおいを重ねる発想から離れ、水分の“与え方”そのものを見直したLUFTの新提案。



・発酵ケア×セラミドで水分感を設計
 髪内部に水分を受け止める土台を整え、行き渡ったうるおいを逃さずキープする独自処方。



・軽やかさとうるおいを両立した仕上がり
 根元はふんわり、毛先はしっとり。時間が経っても快適さが続く設計。



「高保湿シャンプー」とは違う!新しいヘアケア設計



新しいヘアケア設計


LUFTが目指したのは、「うるおいを重ねるケア」でも「しっとりさせるだけの高保湿」でもありません。



LUFTが提案するのは、水分感そのものを設計するという新発想。髪全体に水分を行き渡らせ、必要なうるおいを逃さない状態をつくるための、新しいヘアケア設計です。



【開発背景】高保湿ケアの“違和感”とは?



高保湿ケアが一般化する一方で、次のような声も増えています。



・しっとりするほど重くなる
・根元はペタつき、毛先は乾く
・時間が経つと快適さが続かない



LUFTはその原因を、水分の“量”ではなく、“与え方”にあるのではないかと着目しました。



水分感そのものを設計するというアプローチ



LUFTが採用したのは、水分感そのものを設計するというアプローチ。髪の内側に水分を受け止める準備を整え、その後、行き渡ったうるおいをやさしく守る。この考え方から生まれたのが、LUFT独自の「ハイドロセラミド設計」です。



発酵ケアとセラミド保湿を組み合わせた処方設計



同シリーズは、2つの役割を組み合わせた処方設計です。



■発酵ケア(コメ発酵液※)



髪の内側にうるおいを与え、水分を受け止めやすい状態へ整えます。水分を引き込む“土台”をつくるケアです。



■セラミド保湿



髪表面をやさしく包み込み、行き渡った水分を逃さずキープ。水分が蒸発しにくい状態へ整えます。この2つを組み合わせることで、みずみずしさと軽やかさの両立を実現しました。



※保湿成分



ハイドロセラミドシャンプー/トリートメント2<br />


配信元: イエモネ