便利すぎて5万人が保存!【ライフハック】食品保存袋のサイズを変えるワザ
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小分け保存や持ち運びに便利なファスナー付きの保存袋。子どもの着替えやおむつ、お菓子、水筒などバッグに入れるときにもぴったりなアイテムですよね。
しかし、大きさが合わずファスナーが閉まらなかったり、どっこかに引っかけて破れてしまったりといった経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
サイズが合わない時の解決法
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保存袋があと少し大きければ入るのに…ここで何度も諦めてきましたが、同じサイズの保存袋を2枚つなげるというこの方法で見事に解決できました。
ファスナー部分同士をしっかりと合わせることで、簡単には取れない強度も持ち合わせているようです。大きめサイズの保存袋を切らしてしまったピンチのときも、保存袋2枚を使ったこの方法で乗り切れそうですね。
破れてしまった場合の解決法
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破れてしまったファスナーの部分を切り取り、ポリ袋に通してファスナー部分をしっかりと合わせることで、ジップの機能を果たしてくれます。
保存袋が破れてしまったとき、捨てる以外の選択肢が思いつきませんでした。しかし、保存袋で大事なのはファスナーの部分。この部分さえあれば袋を閉じられるのですね。保存袋のストックを切らしてしまったときにも簡易的に活用できそうです。
まだまだ使える、ファスナー付きの保存袋
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大きさが合わなくても、破れてしまっても、アイデア次第でまだまだ使うことができるファスナー付きの保存袋。あべももこ/2児ママの子育てライフハックさんの裏技を使えば、今まで以上に便利なアイテムになりそうですね。
あべももこ/2児ママの子育てライフハックさんのインスタグラムには、さまざまな場面で役立つ裏技が盛りだくさん!ぜひチェックしてみてくださいね。
小学生親必見【育児ハック】中身が減ったティッシュ「気持ちよく使い切る」小ワザ
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なぜか増えていく「使いかけポケットティッシュ」
子どもたちが使うポケットティッシュ。開封されて残りが少なくなったまま放置されていませんか?使いかけだということを忘れていたり、新しいものが使いたくなったり、理由はさまざま。
残り数枚でも、捨てずに気持ちよく使い切りたいですね。そこで、びす子⌇小学生ママの暮らしを豊かにさんがインスタグラムで紹介している、余ったティッシュを使い切るハックをご紹介します。
中途半端に余ったポケットティッシュ活用方法
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ダイソーで販売されている、「チャック付き収納パック」を用意します。この収納パックがポケットティッシュのサイズにぴったりのようです。
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人によっては、ジャストサイズだと使いにくいこともあるかもしれません。その場合、「チャック付き収納パック」より大きめな「チャック付き収納パック・カードが入るサイズ」を選んでください。
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収納パックの真ん中に、ハサミを使って切れ目を入れます。
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余っていたポケットティッシュをまとめて、先ほど切れ目を入れた収納パックに入れます。
あっという間に、即席ティッシュケースが完成しました。簡単に作れるのでハードルが低く、今すぐ試せますよね。
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このサイズだと、ポケットにも入れることができて、油性ペンでしっかりと記名もできて実用性も優れています。お家にある半端になったティッシュをお手軽ケースで使い切ることができるこの裏技、ぜひお試しください。
びす子⌇小学生ママの暮らしを豊かにさんのインスタグラムでは、生活にプラスになる裏技がたくさんアップされています。便利な小技を駆使して、生活を気持ちよく便利にしてみましょう。

