子どもたちの「ありがとう」がパッケージに

「notice coffee」の定期便では、文房具を受け取った子どもたちがその鉛筆で書いた「ありがとう」の文字を、毎月のパッケージに印刷してお届け。

notice letterイメージ
毎月発行される会報では、支援状況・農園の変化・収益の使い道が数字と事実でレポートになって掲載されている。

notice radioイメージ
crewの質問に答える双方向型ポッドキャスト『notice radio』では、メンバーの生の声で現地トークや文化紹介も配信されるので、併せてチェックしてみて。
静岡県立富士特別支援学校の生徒も参加

また「notice coffee」には、静岡県立富士特別支援学校 富士東分校のサステナブル班が「プロジェクトアシストクルー」として参加。

梱包の一部を担っている。

毎月の商品には彼らが作ったコーヒー豆かす脱臭剤も同封されており、「できること」が社会とつながり、「誰かの役に立つ」体験が彼らの自信にも繋がる仕組みになっている。
