アジアの物語に触れられる商品ラインナップ
「notice coffee」の商品はすべて「カンボジア+アジア2カ国」の3種セットで、カンボジアを中心に、アジアの物語に触れられるラインナップ。
コーヒー豆/粉20g×3カ国が入った「First notice(お試しセット)」1,300円(税込)は、色鉛筆10色セット×約1名分の支援、コーヒー豆/粉50g×3カ国が入った定期便「Daily notice」2,500円(税込)は、文房具セット×約1名分の支援、コーヒー豆/粉80g×3カ国が入った定期便「Deep notice」3,800円(税込)は、文房具セット×約2名分の支援となる。
注文は、毎月が20日締め切りで、翌月10日に一斉発送。詳細は「notice coffee」HPで確認しよう。
透明性を大切に、農園や子どもたちの様子を共有
「notice coffee」チーフブランドオフィサーの遠藤文美さんは、「内閣府『社会意識に関する世論調査』(令和6年10月調査)によると『日頃、社会の一員として、何か社会のために役立ちたい』と感じている人が63.6%。一方で、日本ファンドレイジング協会の『寄付白書2021』によると、『寄付したお金が本当に使われているのか不安に感じる』人は77%にのぼります。多くの人が社会のために何かしたいと思いながらも、その一歩をためらってしまう──その理由の多くは“透明性の不足”にあります(後略)」とコメント。
「notice coffee」は、透明性を大切にするため、農園や子どもたちの様子を会報やポッドキャストで共有していくという。

この機会に、“買う”が“育てる”になるコーヒープロジェクト「notice coffee」をチェックしてみては。
notice coffee HP:https://noticecoffee.com
notice coffee shop:https://notice-coffee.stores.jp/
(佐藤ゆり)
