3.靴下は「仕切りつきボックス」にポイポイ入れる
家族暮らしだと、洗濯をしたあとの「靴下」をペアにするだけでも一苦労。そこでおすすめなのが、1、2足しか入らない仕切りつきのスペースにぽいぽい入れるだけの収納。時短にもなり、仕切りがあることで一目で見つけることができます。
4.趣味のものは範囲を決めてクローゼットの中に収納
つい増えがちな「趣味のもの」は、持てる範囲を先に決めておくと管理がラクです。できれば、クローゼットを丸々趣味のものの定位置として決めるのがベスト。スペース的に難しければ、ラックや収納つきのベッドなどを設置して置く場所を決めていきましょう。