八甲田山麓の昼夜の寒暖差によって育まれたプルーン
「至高プルーン」に使用されている青森県産プルーンは、八甲田山麓の昼夜の寒暖差によって育まれたプルーン。生産者の川村さん(青森観光りんご園まるせん川村)は、りんごをはじめとするフルーツや野菜、さらには花など、100種を超える農作物を生産し、さらに農業を通じて青森を盛り上げる「若手農業トップランナー塾」にも所属している。
「FRUITS IN LIFE」では、こうした農家の人が丹精を込めて育てる「青森果実」を、これからも積極的に応援していくとしている。
「FRUITS IN LIFE」について

FRUITS IN LIFE店舗イメージ
「FRUITS IN LIFE」は、1924年創業の「フルーツショップ青木」から生まれた、“フルーツ食”という新しい食習慣を提案するヴィーガンのフルーツジュースバー&デリ。「フルーツを1日200g摂ろう!」をスローガンに、2021年3月、東京ミッドタウンにオープンした。
スローガンの200gというのは、厚生労働省が「健康日本21」にて定める1あたり1日の果物摂取目標値だ。

FRUITS IN LIFEイメージ
「FRUITS IN LIFE」のメニューはすべて植物由来(プラントベース)。スムージーやスロージュース(コールドプレスジュース)をはじめ、全粒粉使用のフォカッチャの「アボカドトースト」など、デザートだけではなく普段の食事として気軽にフルーツを取り入れることができる様々なメニューが取り揃えられている。
