バターがスルッと切れる【ライフハック】主婦のクッキングシートテクがすごい
買ってきたバターを包丁でカットすると、バターが包丁にピタッとくっ付きませんか?そのバターからは「離れてなるものか」との意志すら感じます。
その都度バターを手で離さなければならず、手が汚れたり、バターが少し溶けてしまったり…さくさくとスムーズに切ることができず、プチストレスがたまりますよね。
その手があった!「クッキングシート」で解決
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ライフハック まも☻ ̖́-さんが実践している、バターを切り分けるときの必須アイテムは「クッキングシート」。
あれだけ頑固に包丁にくっついていたバターでしたが、包丁に巻き付けてカットすることで、途中で止まることなく、とても順調に切ることができました。時間の無駄も省けて、これは気持ちが良いですね。
保存方法は「冷凍」がおすすめ
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カットしたバターは、大きめに広げたラップに並べていきます。このとき、1列目はあけておき、感覚をあけながら並べ、隣り合うバターがくっつくことの無いように注意しながらまとめます。
ラップでまとめたバターは保存袋に入れて冷凍庫で冷凍保存。凍ったバターは使う分だけ取り出しやすく、冷蔵保存していたものと変わりなく使用できるようです。今後、バターを購入した際にはぜひお試しくださいね。
※ライフハック まも☻ ̖́-さんのインスタグラムでは、このライフハックを動画で公開しています。
レンジを使わずにできる【ライフハック】冷凍うどんの超早い解凍テク
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冷凍うどんを解凍するとき、電子レンジを使うと簡単ですが、他のおかずをレンジで温めているなど、電子レンジが使えない状況もありますよね。
そんなとき便利なのが、SNSで暮らしに役立つ裏技を発信している、あべももこ/2児ママの子育てライフハックさんが紹介する、うどんの解凍テクニックです。なんと30秒で完成するとのこと。気になりますよね。
用意するもの
・アイラップなどの耐熱性のあるポリ袋
・お湯
・ボウルなどの受け皿として使える器
必要なものは、上記3点のみ。
手順
アイラップなどの耐熱性のあるポリ袋を用意する
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まずはじめに、熱湯での解凍や温めが可能なアイラップなどの耐熱性のあるポリ袋を用意します。
冷凍うどんをポリ袋の中に入れる
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袋から出した冷凍うどんをポリ袋の中に入れます。このとき、冷凍うどんをおおっている袋やラップもはがしてくださいね。
ポリ袋の中にお湯を加える
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冷凍うどんを入れたポリ袋の中にお湯を加えます。その際、途中でお湯がこぼれると危険なので、必ずボウルで受けるようにしましょう。
ポリ袋の口をしばる
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お湯を入れたポリ袋をくくって封をします。
そのまま30秒おく
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そのまま30秒置きます。もう解凍できているようです。
楊枝を使ってポリ袋に穴をあけ、ボウルでお湯を切る
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楊枝を使ってポリ袋に穴をあけ、受け皿として使用したボウルを使ってお湯を切ります。
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ポリ袋からうどんを器に出します。ぶっかけうどん、かけうどん、お好みに合わせてお召し上がりください。
子どもの急な「おなかすいた」にも対応できてうれしい
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空腹で子どもの機嫌が悪いとき、たったの30秒でおいしい状態で解凍できるのはうれしいですね。お湯をわかせる環境さえあれば、災害の時などにも使える便利な裏技です。もしものとき、覚えておくと役立つこと間違いありませんよね。
あべももこ/2児ママの子育てライフハックさんのインスタグラムには、暮らしに役立つ裏技がたくさんアップされています。ぜひチェックしてみてくださいね。

