デロッとしないのが◎【ライフハック】汁っぽくならないミニトマトの切り方
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お皿に添えるだけで、食卓をパッと華やかに見せてくれるトマト。ミニトマトはお弁当の彩りにも欠かせませんよね。しかし、カットすると中の部分が出てきてしまい、見栄えが悪くなる上、他の食材まで汁っぽくしてしまうことも。
あべももこ/2児ママの子育てライフハックさんのトマトの切り方をマスターすれば、そんな問題も解決します。
とっても簡単!ポイントは切る向きにあり
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まんまるだと思っていたミニトマトですが、よく見ると楕円形になっているとのこと。その長辺を半分に切るだけで、トマトの中身が出てくることなくカットできました。ポイントは切る向きにあったようですね。
また、あべさんによると「よく見るとその部分だけ透け感がない」そう。その点にも着目して切ってみてくださいね。
味うつりの心配も減る!トマトの切り方はこれで解決
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切る向きさえ気を付ければ、中身のドロッとした部分が出ることなく、他の食材が汁っぽくなりにくそう。お弁当やサラダなどでも、ぜひこの切り方を取り入れてみてください。
じゃがいもの皮むきどうしてる?【家事ハック】子どものお手伝いに安心な方法
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じゃがいもの皮をむくとき、ピーラーや包丁を使ってむく方もいるのではないでしょうか。毎日料理をしていて、慣れているはずのママやパパでも、誤ってケガをしてしまう日もありますよね。
そこで、今回ご紹介するのは、あべももこ/2児ママの子育てライフハックさんのピーラーや包丁など刃物を使わずに皮をむく裏技です。安全な方法なので、子どもにも進んでお手伝いをお願いできそうですね。さっそく見ていきましょう!
アルミホイルで?じゃがいもの皮がキレイにむけちゃう!
アルミホイルを切り取り、丸めて準備します
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まず、アルミホイルを用意します。アルミホイルを適度な大きさに切り取り、丸めて準備完了です。
丸めたアルミホイルでじゃがいもをこする
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水を入れたボウルを用意して、その上でじゃがいもを手に取り、丸めたアルミホイルでこすります。
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皮がむけていますね。続けてどんどんアルミホイルでこすりましょう。
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皮をこすってむいているので、食べられる部分が多く残り、廃棄する部分を減らせます。
家計にも地球にも優しい裏技ですね。
ピーラーと比べても大差なし
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左側がアルミホイルを使ったもの、右側がピーラーを使ったものです。
左右比べても大きな差は見られません。そればかりか、アルミホイルを使用したものの方が、じゃがいもの形がそのままきれいに残っています。無駄が無いことがよくわかりますよね。
じゃがいもの他にこんな野菜にも応用しよう
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この裏技は、じゃがいもだけでなく、ごぼうやにんじんにも使うことができるとのこと。使うのはアルミホイルなので、子どもに任せても安心です。こんなにもきれいに無駄なく皮がむけると気持ちが良いですね。
あべももこ/2児ママの子育てライフハックさんのインスタグラムには、他にもたくさんの生活や子育てに役立つ裏技がアップされています。ぜひチェックしてみてくださいね。

