【目からウロコ】酸っぱいキウイ→1日で甘くなる!カット後にできるライフハックが超便利

【目からウロコ】酸っぱいキウイ→1日で甘くなる!カット後にできるライフハックが超便利

酸っぱいキウイが1日で甘くなる【ライフハック】カットしてからできちゃう裏技

甘酸っぱくてジューシーな美味しいフルーツ「キウイ」。朝食にも、食後のデザートにもぴったりな果物ですよね。

しかし、食べごろを見計らうのも、なかなか難しいところ。切ってみたらまだ酸っぱかった…なんてこともありますよね。

これまで仕方なく食べていた方も、この裏技を使えば大丈夫!いつでも甘いキウイを食べることができますよ。

カットしてからでも大丈夫!キウイを甘くする裏技

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みずな💁🏻‍♀️|掃除・収納の便利アイテムさんの裏技を使えば、カットしてからでも、キウイを甘くする方法があるとのこと。

普段からよくキウイを食べられるご家庭は、ぜひ知っておきたいですよね。さっそく見ていきましょう。

まずは、いつも通りにカット

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まず、キウイの皮をむいて、いつも通りにカットします。ここで甘いキウイに出会えれば、もちろんそのまま食べてしまって大丈夫!

問題は、酸っぱかったときですよね。

キウイが酸っぱかったときの対処法はこれ!

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カットしたキウイをお皿に入れて、乾燥しないようにラップをします。

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次に、ラップしたキウイをそのまま冷蔵庫に入れます。1日冷蔵庫で冷やしましょう。

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次の日、キウイは甘くなっているとのこと。冷蔵庫で1日冷やすだけで、今まで我慢して食べていた酸っぱいキウイが甘くなるなんて驚きです。

子どもたちも甘いキウイの方が食べやすいですよね。酸っぱかったキウイが甘くなる、魔法のような裏技!酸っぱいキウイに出会ったとき、ぜひ試してみてください。みずな|掃除・収納の便利アイテムさんのインスタグラムには、日々の生活にプラスになるアイデアや情報が他にもたくさんアップされています。

手軽なライフハックを取り入れて、生活をちょっと便利にしてみましょう。

「いつも同じ固さにならない」理想のゆで具合になる、プロのゆで方

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卵をゆでるだけで簡単に作ることができる「ゆで卵」。

しかし、半熟卵を作るはずが、思っていた以上に火が通ってしまっていたり、反対に思っていたよりも火の通りが甘かったり、理想のゆで卵にならなかった経験もあるのではないでしょうか。

お好みのゆで卵をゆでる方法

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上の画像はゆで時間による黄身の変化。30秒でかなりの差がありますよね。どのゆで卵がお好みですか?ちなみに筆者は6分30秒ゆでた、半熟卵が好みです!

あーぴん(道添明子)料理研究家【料理・レシピ・献立】さんのおすすめする手順でゆでれば、毎回思った通りのゆで卵を作ることができるようです。さっそく見ていきましょう。

材料(ゆで卵3個分)

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・卵(Mサイズ):3個

・酢:大さじ1

・氷水

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鍋に、卵がすべてかぶるくらいの量の湯を沸かします。その熱湯に、大さじ1の酢を加えます。

冷蔵庫から出したばかりの卵をお玉に乗せて、そっと熱湯に入れます。ひび割れが心配な方は、卵を熱湯に入れる前に一度水につけておくと良いそうです。

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卵を熱湯に加えた瞬間から、好みの固さにゆでるために時間をはかります。上の画像を参考に、理想の黄身の固さを考えてみてくださいね。

火加減は、小さな泡が出る程度の中火~弱火として、途中で卵を優しく転がします。こうすることで、黄身が中央になるとのことです。

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ゆで上がった卵を氷水でしっかりと冷やします。このとき、水の中でひびを入れておきます。こうすることで殻がむきやすくなるようです。

ゆで卵が完全に冷えたら、水の中でていねいに殻をむきます。

理想のゆでタマゴを食べたいときに

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あーぴん(道添明子)料理研究家【料理・レシピ・献立】さんによると、昔ながらの水からゆでるゆで卵の作り方もありますが、必ず失敗しないのはお湯から作る方法。熱湯に卵を入れて作ることで、火力に関係なく作ることができるようです。沸騰するまでにかかる時間、水温、鍋の大きさや素材によってのブレを最小限にすることが大切なのですね。

特にちょっとした変化でできあがりに大きな差が出るのは半熟卵。沸騰させてから卵を入れる方法で、時間をていねいに管理して作りましょう。ちょっと手間はかかりますが「絶対おいしいゆでタマゴが食べたい」というときは、この方法を試してみてくださいね。

あーぴん(道添明子)料理研究家【料理・レシピ・献立】さんのインスタグラムには、魅力的なレシピがたくさん掲載されています。献立に困ったときにのぞいてみると、いいアイデアが見つかりそうです。

配信元: ママリ

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