【8.4万いいね】カップ麺の“かやく”表示見て→思ったことある人いる?
「カップラーメンを作るときあるある」を紹介してくれたのは、かめの まくら(@mkr0089)さん。お湯を注ぐだけで手軽に本格的な味わいが楽しめることから、その存在は私たちの生活に深く根付いています。はじめて作った時のことを覚えている人も多いのではないでしょうか。
カップラーメンを初めて作る人が思わず困惑するのが「かやく」ですよね。なんとなく危ない感じがするため、「火薬…」と想像してしまいますが、漢字では「加薬」と書きます。カップ麺をおいしくする調味料のような役割のようです。
そんな「かやく」に関する、思わずうんうんと頷いてしまうようなツイートがこちら。
【カップラーメンを
初めて作ったときランキング】
1位
「か、火薬!?!?!?!?」
「かやく」とひらがなで書いていることが多いので、余計に「火薬?」と不思議な気持ちになりますよね。漢字で書かれていたら分かりやすいのかもしれません。この投稿には「そっちの火薬じゃねぇw」「「かやく」が火薬に見えた瞬間、みんなあるよね!」といったコメントが寄せられていました。
初めてカップラーメンを作るときに誰もが遭遇しがちな「カップラーメン初めて作るときあるある」でした。
まさに現実のバグ!?突如現れた四角い木に13万いいね
ご紹介するのは海底撈月(@x_y5an)さんが投稿したある写真。皆さんは、今まで目を疑うような光景を目にしたことがありますか?あまりに日常とかけはなれたものを目撃すると、少し怖くなるかもしれませんね。
今回は投稿者・海底撈月さんが遭遇した不思議な光景について。「あれ?」と目をこすって、確かめたくなるような風景です。
©x_y5an
今日突然四角い木が出現してきて怖かった
イチョウの木がこんなに四角くなっていたら誰でも驚きますよね。急に自分が異次元にいるかのような、不思議な感覚だったのではないでしょうか。
実は、この剪定にはちゃんと意味があります。以下、昭和記念公園の公式サイトから引用です。
「よく「どうしてカナールのイチョウ並木は四角く刈り込んでいるのか?」という質問をいただきます。 それは公園に隣接する自衛隊の滑走路の航空制限が8mに規定されていて、木の高さを7mにする必要があるためです。 樹高を7mに合わせてぶつ切りにするだけでは、せっかくのカナールの景色が台無しになってしまいます。そこで、並木の両サイド、一番手前と奥の面をきれいに刈り込み、ボックス状に整形することで、カナールの直線美と融合した昭和記念公園ならではの景色を作り上げています。」
近くにある自衛隊の滑走路の航空制限のために、木の高さをカットしていたのですね。
この投稿に「マインクラフト?」「なにこれ?」など驚きのリプライが寄せられました。一瞬「え!」と驚きつつ、事情がわかると勉強になるような投稿でした。

