IKEA(イケア)でユニークな形のお皿を見つけて購入した夫婦のやり取りと、妻が披露したそのお皿の使い方がX(Twitter)で話題です。投稿は記事執筆時点で420万回以上の表示数、約4万6000件の“いいね”を記録。“ピッタリ”な使い方だ……!
イケアの細長いお皿。妻が披露した「普段使い」の方法
投稿したのは、アーティスト・ふくしひとみ(@vonchiri)さんの夫で、妻のマネージメントとプロモーションを担当している戌一(いぬいち/@inu1dog1)さん。以前には、胃腸が弱っていて“おかゆ生活”になっていた戌一さんのために、ひとみさんが作った「ラーメン風粥」が話題になりました。
この日は夫婦でイケアを訪れており、そこで「普段使いにぴったりのシンプルなデザイン」と書かれた食器コーナーで、横に細長いお皿を発見。そのあまり見ない形状に、戌一さんは思わず「確かにシンプルやけど、これ普段使いできるか!?」とツッコミを入れてしまったといいます。
しかし、妻のひとみさんは「ふつうに使えるでしょ」と返し、すでに使い方のビジョンがあった様子。戌一さんは疑問に思いながらも、夫婦でそのお皿を購入しました。
帰宅後、夫が見た“ナナメ上の使い方”は……
そして帰宅後、実際にひとみさんが「どう?」と出した食卓の光景に思わず吹き出します。そこにピッタリとはまっていたのは、サンマの塩焼き。長さを見事に生かした使い方ですが、戌一さんはたまらず「用途が限定的すぎる!!」とツッコミを入れたことが投稿されています。カボスと大根おろしの位置にナゾの芸術性を感じる……!

