子どもに嘘をつかれたらどうする?カンニングや中受失敗を招く「やってはいけない対応」とは

嘘をつく子どもを伸ばすのも潰すのも大人次第

子どもの嘘と大人がどう向き合うかで、その子どもは伸びることもあれば潰れることもあります。「嘘をついてはいけません」と子どもを頭ごなしに否定するのではなく、嘘をきっかけに子どもの本音を引き出し、しっかり対話していくことが大切です。

1e48dc6a e013 4b2d 9605 6d110efc1fc1

中学受験ナビの記事を、マイナビ子育て編集部が再編集のうえで掲載しています。元の記事はコチラ

みみずく家庭教師/ライターみみずく墨田区・台東区を拠点に活動している個人家庭教師。家庭教師を本業としつつ、ライターとしても活動。モットーは「好きな人を応援する」。小学生の指導科目は国語・算数(数学)・英語・理科・社会・作文など。「楽しく学びながら、中学の準備をする」ことを目標に指導をおこなう。

HP:みみずく戦略室→記事一覧へ
配信元: マイナビ子育て

提供元

プロフィール画像

マイナビ子育て

育児をしている共働き夫婦のためのメディア「マイナビ子育て」。「夫婦一緒に子育て」をコンセプトに、妊娠中から出産・産後・育休・保活・職場復帰、育児と仕事や家事の両立など、この時代ならではの不安や悩みに対して役立つ情報をお届けしています。