Xに投稿された“小2息子の漢字問題”→親「トンビが鷹を生んじまったか…」賢い疑問がすごい

Xに投稿された“小2息子の漢字問題”→親「トンビが鷹を生んじまったか…」賢い疑問がすごい

言葉の成り立ちに切り込む!小2男子の鋭い洞察力

子どもの素朴な疑問には、時に大人がハッとさせられるような鋭い視点が隠れていることがあります。今回、ぼてさんが投稿したのは、小学2年生の長男くんが放った「ある漢字」への疑問。大人たちが当たり前に使っている言葉の矛盾を見事に突き止めた内容が話題になっています。

漢字 ドリル

小2長男「留まって 守る と書くのに なんで家に誰もいないことを 留守というの?守ってないじゃん」

トンビが鷹を生んじまったか…

「留」まって「守」ると書いて「留守」。字面だけを見れば、確かに「家を守っている状態」を指しそうなものですが、実際には「家を空けている状態」を意味します。この矛盾に気づき、「守ってないじゃん」とツッコミを入れる観察眼には脱帽です。

これには、投稿者のぼてさんも「トンビが鷹を生んじまったか…」と、わが子の賢さに驚きを隠せない様子。「留守」の語源はなんなのか、親子で調べてみるのもよさそうですね。

日常の何気ない会話から溢れ出た、お子さんの類まれなる思考力に心が温まる投稿でした。

※この記事の制作にはAIを活用しています

記事作成: hattiki0421

(配信元: ママリ

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